―有限会社バイオフューチャーでは、パートナーを募集しています。
これからの環境産業を支えるバイオ製品の取扱店になりませんか?
タダだった安全と水も今では有償。産業が成立しています。今まで無料だった環
境処理も今後は有料の時代へ。 これは取扱店にとっては事業のチャンス!!
Bio Futureでは液体バイオの他に、取り扱いやすい固形バイオや吸着・分解バイオ
も取り扱っております。 弊社の技術顧問のDr. Baugh氏は、テキサス工科大で16
年間教鞭をとったプロの微生物学者です。
バイオビジネスの魅力と心構え ―バイオはベンチャービジネス
- 環境バイオ産業は技術も市場も確立しておらず、開拓精神が必要です。即ち、
企業サイズに関係なく、ベンチャースピリットを持った人のみが参入できる分野な
のです。単なる商品の販売ではなく、技術と市場の開拓のため、知恵とチャレンジ
が必要です。立ち上げにはコネも必要ではありますが、一番重要なのは立ち向かう
精神です。
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将来の市場が非常に大きいため、金儲けの欲望だけで、この産業に入ることは簡単
ですが、「日本にこの産業を立ち上げる」とか、「未来のためにバランスの取れた
自然を再建する」とか「自然の神秘を発見する」などの別の大きな御旗がなければ
、なかなか長続きはしないでしょう。金儲けのために働くのではなく、良いことを
すれば、お金が集まるという思考の転換が必要です。
- 環境バイオ産業は、確立すれば、非常に大きな市場となります。
例えば、汚染した土壌と地下水の修復(バイオレメディエーション)市場は推定12兆円
(44万ヶ所×3000万円)です。排水を浄化し、汚泥を減らす市場は下水処理場を対象と
するだけで、毎年1200億円(1200ヶ所×1億円)の販売が予想されます。レストランの
グリーストラップをバイオ処理すると年間2000億円(100万ヶ所×20万円)となります。
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他の商品や産業は最後は資本の論理により大企業が獲得しますが、環境バイオ産業
は唯一個人に残された産業です。この産業は現場応用技術が必要な産業で、現場で
思考しながら経験と観察力を磨いた人のみが修得できる技術です。大企業の社員に
は手間がかかり過ぎ、不向きな市場です。
取扱店希望の方のご相談など、お気軽にお問い合せ下さい。
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TEL:03-5272-1678 FAX:03-5272-1679
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